これでうまく行くといいのだが。。。
うまくいったので追加で更新。
WordTwitのウィジェット部分(最近のツイート)のHTML部分を変更した。
/wp-content/plugins/wordtwit/html内にあるtwitter.phpがそれ。
使用しているテンプレートによって変更箇所が違うと思うので細かい部分は割愛、とりあえず、近くにあるウィジェットのHTMLと比較して抜けているdivやらspanやらを足した。
<?php global $tweets; ?>
<div><h4><span><?php _e( "最近のツイート", "wordtwit" ); ?></span></h4></div>
<ul>
<?php foreach( $tweets as $tweet ) { ?>
<li><?php echo str_replace( "href=", "target='_blank' rel='nofollow' href=", $tweet['content'] ); ?> [<a target="_blank" rel="nofollow" href="<?php echo $tweet['link']['0_attr']['href']; ?>">#</a>]</li>
<?php } ?>
</ul>
<?php global $tweets; ?><div><h4><span><?php _e( "最近のツイート", "wordtwit" ); ?></span></h4></div>
<ul>
<?php foreach( $tweets as $tweet ) { ?>
<li><?php echo str_replace( "href=", "target='_blank' rel='nofollow' href=", $tweet['content'] ); ?> [<a target="_blank" rel="nofollow" href="<?php echo $tweet['link']['0_attr']['href']; ?>">#</a>]</li>
<?php } ?></ul>
あと、タイトルのところにh2タグが使われていたのでh4に変更して、他のサイドバーウィジェットとあわせた感じ。
ちなみに、ファイルの文字コードをUTF-8にしないとはまるよ。(経験者はかく語りき。。。)
Tags: HTML, LEGGODT, PHP, Twitter, WordPress, WordTwit, カスタマイズ, プラグイン
以前、「投稿のタイトルをMT風にアレンジするプラグイン」によってひきおこされた「タグの重複問題」の続報、というか、解決した。
タグの重複問題はすべてプラグインのソースコードに書かれていた
<?php
/*
* Plugin Name: MT Style Post Name
* Description: タイトルから英数字、ダッシュ、アンダーバーのみ抜き取ってスラッグに。日本語しか使われてないエントリはPost_IDを使う。
* Author: 449
* Plugin URI: http://pc10.2ch.net/test/read.cgi/blog/1163599919
* Version: 0.1
*
*/
add_filter('sanitize_title','sanitize_title_numalpha_only',9);
function sanitize_title_numalpha_only($title) {
return preg_replace('/[^%a-zA-Z0-9 ¥(¥)_-]/', '-', $title);
}?>
【sanitize_title】
というフィルターに原因があったのだった。
今日は怒濤の更新ラッシュ。
アーカイブの表示のしかたがどうにも気に入らんと思って、いろいろ調べてみたら良さそうなプラグインを発見。
「Compact Archives」シンプルにアーカイブをまとめて表示してくれる。
ウィジェットには対応していない物の、導入も簡単で、とても便利。
しかし、問題点はこちらのサイトに書かれている通り、数字が並ぶだけで何のことだかよくわからないことになる。なので、月とtitle属性の内容を変更してあげればいいと思ったので変更してみた。
とりあえず、ページが見つからない言い訳を書いてみた。
あと、検索フォームも入れてみた。
まぁ、これでトラフィックを逃がさないぜーってことはないだろうけど、親切な人なら検索してくれるかなと。
WordPressのテンプレートは思ったよりわかりやすい。
まぁ、PHPで書かれているからだとは思うんですけどね。
ちなみに変更したページはこちら
iPod touchを見ているといろいろ気になることがあるもので、今回はtouchに搭載しているSafariのユーザーエージェントを調べてみた。
Tags: iPhone, iPod touch, PHP, Safari
というわけで、ユーザー定義関数の戻り値というのはどうやら、原則1つらしく。
function hoge(){
return $hoge;
}
というような感じで、通常一つ帰ってくるのです。
そんなときに実は複数の値が帰ってきてほしいのアタイというときのちょっとしたテクニックです。
やぁ、久しぶりに書く記事がPHP+XMLだったりするましゃです。
以前の投稿でPHPによるXMLのパースについて書いたと思うけど、いや、書いたんだけど。
今回は新たにPHPのライブラリを入手。
相変わらず日本語には苦労しておりますが、うちの会社のサーバーはPHPの処理がすべてEUCに統一されています。
まぁ、EUCで開発を行うときは何一つ苦労しないのだけども、どうしても違う文字コードじゃないといけない場合があります(うっかり違う文字コードで開発しちゃったとかなんだとか)
そんなときは.htaccessさんの力に頼るのですが、対外は.htaccessさんの力があれば事足ります。
がしかし、IE6だけは.htaccessさんのちからもなぜか及ばず、PHPファイルが、EUCではき出されてしまいます。 (CharsetがEUCって書いていなくて、違うものになっていても)
そんなときはPHPのコードの初っぱなに
header(‘Content-Type: text/html; charset=HOGEHOGE);
と書いてあげるとうまくいきました。
頼むよIE。。
