Parallelsがあるからいいかな〜と思ってたけど、Parallels4.0ってのを買わないといけないっぽくて、じゃあ、これを機会にめんどくさいけどVMwareに移行しちゃおうと思ってVMwareをかってっきた。

値段はほとんど変わらないのでまぁ、問題ないしParallelsから移行も楽ちんと聞いていたので適当にインストール。

BootCampのインストールして設定したらVMWareを立ち上げてBootCampのところにインポートって書いてある。

インポートってなに?と思って何となくぽちっとw

どうやら、BootCampの領域を仮想化するらしいうーんとよくわからないw

act2のサイトに書いてあるのは

Boot Camp と共存

Boot Camp ボリュームを利用

すでに Boot Camp を構築されている場合は、その環境を Fusion で読み込んで Macのデスクトップ上ですぐに起動して利用することが可能です。

Boot Camp 内の Windows で作成していた書類やアプリケーションを、そのまま Fusionで起動した環境でもご利用いただけます。また、Fusion 側で起動して作成した書類やインストールしたアプリケーションを、 BootCamp で起動し直したときに使用することも可能です。

これだけ見るとまるでインポートしたらBootCampより早く起動して作成したファイルとか共有で使えるみたいな雰囲気よねw。

ライセンスの認証とかめんどくさいけど、とりあえず「同時に起動しない」ってのと「仮想化環境」ってことを伝えればOKみたい。

まぁ、とりあえず、そんな感じでややこしい。。

ややこしいといえば、Parallels3.0でParallelsからVMwareに移行しようとしたら、「仮想化環境で終了してからよろしく」っていわれた。。。めんどくさ〜と思いつつParallels3.0をインストールしてみたらSnow Leopardで動かないという結末。。。

はいはい、じゃあ、うちの相方に下げたMBPを直してLeopardのうちにParallels3.0をインストールして仮想化環境で終了して持ってこいってことなのね。。。とがっくりしながら終了。

とりあえず、BootCampでもなんでもいいからWindowsで確認できる環境さえできてしまえば問題ないからいいけど。。。

というか、VMWareはすこぶる快適。いよいよ環境が整ってきた〜。

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