ようやく来年のほぼ日手帳を決定したのだ。
本当はアンリのレザーが欲しかったけど、3万も出せないしなにげにポケットがとっても便利なので、今回はあきらめて来年は「シルキーデニム」にした。
正確には来年からは、だ。
このカバーで数年はいけるんじゃないかと思っているのだけどどうですかね?
今注目のマウス Logicool Performance Mouse M950と言っていたマウスが11月6日に発売になったっぽいので、見に行ってきた。
普通に使いやすそうだと思うけど、やっぱり触ってみた感じはMX1000の方が使い慣れているし、もう手に入らないと思うとMX1000の方が愛おしくなる。
とは言うものの、やっぱり新しいものを触ってみるのはいいね。
で、触ってみた感じだけれども、下側のサムボタンは若干押すために握り直す雰囲気があり、多分あまり押さない機能をつけるか、デスクトップを表示するとかタイミング的に続きの作業ではない、全く別の動きをする機能がいいと思った。
上の方に着いているサムボタンは進むと戻るのボタンの直下にあって、若干近すぎる感じがした。
とは言っても、間違えて押してしまう雰囲気はなさそうなので問題はないけど、指が大きめの人にはちょっと気を使うかもしれない。
また、スクロールホイールのすぐ近くにあるボタンはやっぱり機能を与えることはできず、スクロールホイールの機能をファストスクロールってのに切り替えるボタン用のボタンらしい。。。
やっぱり、なかなか理想的なマウスはないね、というか、Logicoolばかりみているからかな?もう少し違うマウスも見てみることにしようと思う。
Tags: Logicool, Performance Mouse M950, マウス
今、注目しているのは「 Logicool Performance Mouse M950」だ。
サムボタンが4個というのがポイント。
以前使っていたMX1000が使いやすかったのはボタンの数が10個あった。
親指に3つとホイールの前後に一つずつあった。
親指は「進む」「戻る」のボタンは最近あるのが普通になってきている感じだけど、その真ん中に1つボタンがあってアプリケーションスイッチボタンというのがあった。
これは通常の設定だとWindowsでいうところのAlt+Tabをするのと同じだけど、Macで使うときにはExposéのデスクトップ表示に設定していた。(ちなみにWindowsで使うときもデスクトップを表示する設定にしていた。)
スクロールホイールの前後にあるボタンは前をExposéの全ウィンドウ一覧に、後ろをアプリケーションのウィンドウ一覧にして使っていた。(ちなみにWindowsでは空きにしていた、何しろ癖でぽちぽちおしてしまってスクロールしようとしてしまうので邪魔臭かった。この辺もMacのインターフェースが使いやすいと感じる理由の一つだ。)
しかし、何しろスクロールホイールの前後にあるボタンは慣れてしまえばどうということはないけど、実は押しづらかった。
今回の新しい「 Logicool Performance Mouse M950」はサムボタンが4個ついている。
このうちの「進む」「戻る」のボタンじゃない2つのボタンとホイールの後ろについているボタンをExposéに設定すれば、とても使いやすそうだ。
問題はホイールボタンの後ろのボタンが設定できないときだ。実はこのボタンはスクロールホイールの設定を変更するボタンなんじゃないかと思っている。
このボタンがスクロールのファストスクロール機能(っていうの?)のon/offの切り替えだと結構残念だ。(確か前のモデルとかだとスクロールを深く押し込むとファストスクロールの機能がon/offできた気がする)
後は、以外とサムボタンが押しづらいときは結構しんどそうだ。イメトレ(MX1000にサムボタンがついてたら)では問題なく押せる感じだったけど。。
とりあえず、今回の件で気に入ったマウスは買いだめするのがいいということがよくわかったので、慎重に選びつつ、気に入ったら買いだめすることにする。
ついでにいうとガラス面を含むほとんどのところで反応するマウスらしい。(そんなにそこって重要なのかしら?)
後は実際に触ってみてどのくらい使いやすいかですね。
Tags: Logicool, Performance Mouse M950, マウス
いままで、ATOKを使っていたのだけども、最新のATOKではなく試用版を使ってみた。
30日で試用期間が終わったので、どうしようか悩んでいたところ「かわせみ」という日本語入力ソフトが試用版をインストールしてみた。
もともとはATOKのライバルだった「egbridge」というソフトを改良して開発しているらしい。
いまのところはあまり効果の程は不明だが、ことえりよりはいいのかもしれない。
ATOKとの違いは、値段かもしれない。
1ライセンス:1,995円
ファミリーパック(3ライセンス):3,990円
とりあえず、しばらく使ってみることにする。
先日、土屋鞄製作所に行ってきたよ。
うちの相方がお世話になっている人がもうすぐ定年を迎えられるので感謝の気持ちにとなにかプレゼントをしたいとのことで、ペンケースとブックカバーを購入したのだ。
今回行ってきたのは白金店で、地味な商店街の一角にあるすてきなお店だった。
足立区の本店兼工房では実際に製作している現場も見られるらしい。是非ともいってみたいと思った。
今はこのカメラバックがほしくてたまらんw
子供ができたらランドセルはここで買いたい、工房で作業をしているおっちゃんを見せて「このおっちゃんたちが一生懸命おまえのランドセルを作ってくれているんだぞ。だから、大事にしなきゃだめだぞ。一生懸命勉強するんだぞ」と強迫観念を植え付けてしっかりトラウマにしてやりたいなw
Tags: 鞄
まぁ、たぶんだけど、脱獄してる人が結構いてパケット通信量が多くて負荷がかかりまくってそういう人たちのためにそういう措置をとったって感じなのかな?とも思うけど。
ちょっとひどい。。。
「ソフトバンク、通信品質確保対策を12月1日より開始〜1.22GB/月が対象」(via iPhone・iPod touch ラボさん)
「通信品質確保対策の導入について」(via SoftBank mobile)
前々月のパケット量が1,000万超えると通信速度を制限するとのこと。
おいらの前々月のパケット量がちょうどここ6ヶ月でMAXで「PCダイレクト@0.08円 874,209Pkt」ということで87万パケット?
まあ、上限の1,000万パケットにはまだ届かない(相当だなw)ので安心だけど、最近ARとかがはやってきていろいろとおもしろくなってきたところで通信量のことを気にしなければならなくなるのはって考えるとちょっとがっかりしてしまう。
こうなってくると当然デザリングなんて夢のまた夢になってしまうよなぁと余計にしょんぼりしてしまう。
はっ!これがデスブログのパワーなのか?
一時期Xbox360で大はまりしたルミネス
がついにAppストアに登場したよ。
とりあえず、無料版を試してみてすぐにルミネス(有料版:350円)
をぽちっととなると思うw
うっかり通りかかったお店でうっかり購入したWilkhahn(ウィルクハーン)のFS-Lineがきたよ。
実は本家のサイトにもアップされていない背面(シートシェル)が白い色なんだ。(サイトではブラックとクロームメッキの2種類)
白い色のワークチェアなんて初めて見たし見た目にも圧迫感がなくて、うっかり買ってしまったのだ。
それが今日届いたのだよ。
なんというか、快適。
まぁ、実際には仕事で座っていないのでどのくらい快適かは未知数だけど、少なくとも 床に直に座るよりは相当快適だと思う。
Tags: BISLEY COMBO, FS-Line, Wilkhahn
これはミホコ用かもなw
包装もちゃんと考えられているところがにくいw
ついでに焼かれてスライスされた状態のハンドタオル(ミディアムレア)みたいなのもあったらおもしろいと思ったw
Tags: おもしろグッズ
そういえば、カメラのレンズもほしいんだった。
それにしても最近出たE-P1が気になる。
すでにフォーサーズじゃなくてマイクロフォーサーズだけど、、
また新しくLUMIX GF1というのが出た。
E-P1と同じくらいの小ささのマイクロフォーサーズのカメラだ。(ここまで小さいとGRでもいいような気がしてくるけど)
マイクロフォーサーズの利点はマウンターを使うとフォーサーズのレンズもオリンパスのOMレンズも使えるらしい、ライカのマウントのレンズも使える(の?)
なので、いろいろ楽しいらしい(たぶん)
何より小さいのがウレシイ、うーんほしくなってきた。。しかしお値段がたかいのよね。
Tags: カメラ
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