ようやく来年のほぼ日手帳を決定したのだ。
本当はアンリのレザーが欲しかったけど、3万も出せないしなにげにポケットがとっても便利なので、今回はあきらめて来年は「シルキーデニム」にした。
正確には来年からは、だ。
このカバーで数年はいけるんじゃないかと思っているのだけどどうですかね?
最近全然書いていないけど、じっくり検証が必要な(そうでもないかも)記事とか、画面のキャプチャをして書こうと思っている記事とか、その他メモのメモみたいな記事がたっぷりたまっている。
まぁ、そんなことを言って記事を投稿しよう言うだけだけの記事ということなのだが、まぁ、今後の予定一覧とでも言うか、Todoてきな意味で。
AppleのJS
まぁ、こんな感じで技術的なところからマニュアル的なところまでいろいろ多岐にわたっている雰囲気だけだしておいて、今はまだ何もしていないのが現状。
ようやく落ち着ける雰囲気なので、ちょっとずつやっていく感じで、今一番気になっているのはCufonだね。
フォントをJS化してJSで画像として生成してテキストをきれいに見せるとか。なんというわかりづらい、、、フォントをJS化ってなに?みたいな感じで超興味津々。
普通の画像のテキストとJSのスピードを考えてどちらが優位なのか気になります。
今注目のマウス Logicool Performance Mouse M950と言っていたマウスが11月6日に発売になったっぽいので、見に行ってきた。
普通に使いやすそうだと思うけど、やっぱり触ってみた感じはMX1000の方が使い慣れているし、もう手に入らないと思うとMX1000の方が愛おしくなる。
とは言うものの、やっぱり新しいものを触ってみるのはいいね。
で、触ってみた感じだけれども、下側のサムボタンは若干押すために握り直す雰囲気があり、多分あまり押さない機能をつけるか、デスクトップを表示するとかタイミング的に続きの作業ではない、全く別の動きをする機能がいいと思った。
上の方に着いているサムボタンは進むと戻るのボタンの直下にあって、若干近すぎる感じがした。
とは言っても、間違えて押してしまう雰囲気はなさそうなので問題はないけど、指が大きめの人にはちょっと気を使うかもしれない。
また、スクロールホイールのすぐ近くにあるボタンはやっぱり機能を与えることはできず、スクロールホイールの機能をファストスクロールってのに切り替えるボタン用のボタンらしい。。。
やっぱり、なかなか理想的なマウスはないね、というか、Logicoolばかりみているからかな?もう少し違うマウスも見てみることにしようと思う。
Tags: Logicool, Performance Mouse M950, マウス
Google CalendarとiCalとiPhoneを同期してみた。
最近会社のスケジューラーをGoogle Calendarにしてみた。
まぁ、実際にはそんなにスケジュールを細かく管理する感じではないので、とりあえずやってみた感じなんだけど。
まずはiCalとGoogle Calendarとの同期。
iCalの機能で、Google Calendarのアカウントを設定する。
iCalとGoogle Calendarの同期は実はこれで終了。
iPhoneとGoogle Calendarとの同期も実は簡単。
iPhoneの「設定」から、「メール/連絡先/カレンダー」を選択して、一番下にある「アカウントを追加…」を選択する。
次の画面
ここで、Microsoft Exchangeを選択する。
あとはユーザー名とパスワードといった情報を登録して終わり。
途中にサーバーという項目があるので、そこには「m.google.com」と入力するだけ。
これで同期完了。
とりあえず、会社のスケジュールを登録するためのもので、家でも外出先でも確認できればOKなのでこれだけ。
プライベートな予定はMobileMeでやり取りする予定なので、特にそのままで問題ない。
忙しい人だったら、全部のカレンダーをGoogle Calendarと同期したいのだろうけどiCalで同期する時に「委任」とか出ちゃうのがちょっとやだったw
今回は会社のスケジュール用に新しくカレンダーを用意するという点で簡単にできたこともあるみたいな雰囲気で、これまでのカレンダーデータと合流する場合は、iCalからエクスポートしてGoogle Calendarにインポートするっていうやり方があるみたい。
どっちも同期取り方は基本的にiCalからもiPhoneからもGoogle Calendarを同期するという考え方なんだと思う。
これで、iCalとGoogle CalendarとiPhoneの同期は完了。結局はMobile Meのカレンダーが中途半端だからいけないのよね。ちゃんとiCalで読み込んでいるカレンダー情報も読み込めばすべてが丸く収まるんだよね。今のままではiDiscも無料ストレージサービスの方が有力っぽいし、Mobile Meの価値はほとんど「iPhoneを探す」の機能のためにしかないんじゃないかって気がする。
ちなみに、連絡先もiTunesのiPhoneの設定からGoogleと同期できる。また、アドレスブックapp自体にも環境設定の「アカウント」からGoogleと同期できる機能があるみたい。(ぼくの環境ではなぜかできなかった)
まぁ、とりあえず、もっとしっかりしろMobileMeという感じだね〜。
Tags: Google, Google Calendar, iCal, iPhone, MobileMe
今、注目しているのは「 Logicool Performance Mouse M950」だ。
サムボタンが4個というのがポイント。
以前使っていたMX1000が使いやすかったのはボタンの数が10個あった。
親指に3つとホイールの前後に一つずつあった。
親指は「進む」「戻る」のボタンは最近あるのが普通になってきている感じだけど、その真ん中に1つボタンがあってアプリケーションスイッチボタンというのがあった。
これは通常の設定だとWindowsでいうところのAlt+Tabをするのと同じだけど、Macで使うときにはExposéのデスクトップ表示に設定していた。(ちなみにWindowsで使うときもデスクトップを表示する設定にしていた。)
スクロールホイールの前後にあるボタンは前をExposéの全ウィンドウ一覧に、後ろをアプリケーションのウィンドウ一覧にして使っていた。(ちなみにWindowsでは空きにしていた、何しろ癖でぽちぽちおしてしまってスクロールしようとしてしまうので邪魔臭かった。この辺もMacのインターフェースが使いやすいと感じる理由の一つだ。)
しかし、何しろスクロールホイールの前後にあるボタンは慣れてしまえばどうということはないけど、実は押しづらかった。
今回の新しい「 Logicool Performance Mouse M950」はサムボタンが4個ついている。
このうちの「進む」「戻る」のボタンじゃない2つのボタンとホイールの後ろについているボタンをExposéに設定すれば、とても使いやすそうだ。
問題はホイールボタンの後ろのボタンが設定できないときだ。実はこのボタンはスクロールホイールの設定を変更するボタンなんじゃないかと思っている。
このボタンがスクロールのファストスクロール機能(っていうの?)のon/offの切り替えだと結構残念だ。(確か前のモデルとかだとスクロールを深く押し込むとファストスクロールの機能がon/offできた気がする)
後は、以外とサムボタンが押しづらいときは結構しんどそうだ。イメトレ(MX1000にサムボタンがついてたら)では問題なく押せる感じだったけど。。
とりあえず、今回の件で気に入ったマウスは買いだめするのがいいということがよくわかったので、慎重に選びつつ、気に入ったら買いだめすることにする。
ついでにいうとガラス面を含むほとんどのところで反応するマウスらしい。(そんなにそこって重要なのかしら?)
後は実際に触ってみてどのくらい使いやすいかですね。
Tags: Logicool, Performance Mouse M950, マウス
AdobeがApple Store銀座でAdobe製品が見られる「ADOBE DAY」を開催するとのこと。
スタッフのデモンストレーションがあるらしいよ。
11月7日土曜日はApple Store銀座で僕と握手!
Tags: Adobe, Apple Store, 銀座店
iMacのリニューアルがおわり、シラーさんが今年のAppleの新製品の発表は終了とフィル・シラーさんが言ったとか言わないとか言われていますが、もう来年の話があがってきています。(まぁ、どうやっても噂になるのがAppleですけどね。)
Mac版タブレットPCの噂は絶えませんが、今度は名前が「Apple Slate」だという情報がでました。
New York Timesの人が言ったんだから真偽のほどはどうなの?というところは気になりますが、そもそも本当に出るのか?タブレットMac?
Tags: Apple Slate, iTablet
Web制作のノウハウとは?
HTMLを理解すること?Webの仕組みを理解すること?
一番重要な点は何がしたいのか。
デジハリで教えていた期間というのは何を教えていたのか。
Web制作のノウハウ?それともやりたいことを実現するための手段?
Webサイトを作りたい人にHTMLだとかJavaScriptを教えていたのか、Flashをやりたい人にはHTMLはいらない?最低限でOK?
Webサイトを作りたい人にはHTMLを教えてあげればいいこと?Dreamweaverの使い方とか。
Webの可能性だとか必要ない?最近のトレンドとか不要?
多分、その辺が整理がつかなくなって教えるのがいやになったんだな、ようやくわかった気がする。
自分のために始めたデジのTAがいつか人のためになってしまっていたということだ。
また、もう一度教室に戻る時期が来たような気がする。機会があれば、また。
いままで、ATOKを使っていたのだけども、最新のATOKではなく試用版を使ってみた。
30日で試用期間が終わったので、どうしようか悩んでいたところ「かわせみ」という日本語入力ソフトが試用版をインストールしてみた。
もともとはATOKのライバルだった「egbridge」というソフトを改良して開発しているらしい。
いまのところはあまり効果の程は不明だが、ことえりよりはいいのかもしれない。
ATOKとの違いは、値段かもしれない。
1ライセンス:1,995円
ファミリーパック(3ライセンス):3,990円
とりあえず、しばらく使ってみることにする。
いつもうろうろしているRSSの古い記事をぷらっと見てみたら、こんな言葉があった「やっぱり感受性が学ぶための基礎なんだろうな」(via DESIGN IT! w/LOVE)
勉強したいとか勉強中とか、いつになったらできるようになるのかわからない人って確かにいます。
この記事を読んで思ったのは、以前に読んだ「感動は心の扉をひらく―しらくも君の運命を変えたものは?」でいわれていることってやっぱりその通りなんだなと。
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